
私が聞いたことなので
それが確信できることなのかどうかわからないんですが
太宰府天満宮には赤い橋があります
こちらですね
両方に池があります
この池には鯉がたくさん泳いでいます
なんだかずっと眺めていられるのんびりとした
素敵なスポットですよ
この橋なんですが階段を上って
一度平坦な道になってまた階段を上って降りるという
仕組みになっているんです
これは最初の階段を過去
次の平坦な道を現在
そして最後の階段を未来とみたてていると聞きました
この道を通る時に転ばないようにきをつけて
あるいて転ばなかったら、現在未来といいことが
あると・・・・・・・
そんな言い伝えがあるかどうか真意は確かじゃありませんが
なんか素敵なお話だと思って
この橋を渡るときは、しっかり努力していきますので
お守りくださいって思いながら転ばないように歩いています
皆さんもそんな思いで太宰府天満宮の橋を渡ってみませんか?